





■2007.4月 試験検査成績書
■2007.4月 水質検査報告書-1
■2007.4月 水質検査報告書-2





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NASA(アメリカ航空宇宙局)で採用されている最先端の浄水システム逆浸透膜方式(RO)で、水中の不純物を99%以上取り除いた純水です。
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ミネラルウォーターは、カルシウムやマグネシウム等、水中に様々な物質が溶け込んで、独自の味を出しているのに対して、ピュアウォーターはミネラルを始めとした不純物を含まない「Pure(純)Water(水)」です。 |
いままでは水道水を飲みたくないときは、ミネラルウォーターを飲むことが一般的でしたが、これからは”ミネラルウォーターを飲むか、ピュアウォーターを飲むか”と選択の幅は広がることでしょう。
ピュアウォーターの先進国アメリカでは、安全な飲料水としてミネラルウォーターに負けない高い評価と支持を得ています。
ピュアウォーター(50%)とミネラルウォーター(50%)が半々の割合で支持を得ています。
日本でもPKO(国連平和維持活動)カンボジア派兵で、隊員の飲料水確保のために利用されました。
他メーカーとの違い
源水から逆浸透膜装置(RO)に通すまでの過程で活性炭に通す過程がありますがまず、その活性炭のタンクが他メーカーの場合100リットル以下ですがダイオーズの場合約800リットルの活性炭のタンクの容量を使用します。
その為、他のメーカーの場合の純水度は9〜10ppm程度、ダイオーズのピュアウォータの場合1.6ppm以下となっており非常に純度の高い水です。
(ppmの値が低ければ低いほど純度の高い水ということになります)
ppm %は100分の1で表しますがppmは100万分の1で表されます。
アメリカの設備と検査方法をそのまま導入しているのは当社の提供している水(ダイオーズ)のみです。
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